まさか自分が経験するとは

f0094237_23282575.jpg

総合消費料金未納分訴言公最終通告書の書き出しで葉書が届く
慌てて連絡先へ電話をする、身に覚えのないことを伝えると裁判取り下をしなさいと
言われ国選弁護士を紹介され、そちらえ連絡すると
違約金として代金と同じ金額¥598,000を至急口座に振り込んでくださいとのこと
すぐにはお金の都合ができないというと、明日午前中にお金の都合ができれば
でんわしてくれと言われる、おかしいと思ったので裁判所に電話をすると
最近その手の相談が増えてると言われそのままほって置くようにとのこと
このまま連絡なき場合、原告の主張が受理され、差し押さえをされるとか色いろ書かれ
た内容を読むと不安になるのが付け目なのであろう
考える猶予を与えずお金を振り込ませる、皆さんも気をつけて下さい
[PR]
by saiko_n | 2006-03-28 23:55 | 写真館日誌
<< 山の恵み 歌と踊りの集い >>